オットキャストP3 Proを使ってみたのですが、P3などと比べると、思った以上にイイ感じに進化していたので、しっかりレビューしてみます!
今回の流れは
- ざっくり概要
- P3 Proの開封レビュー
- 接続と使い方
- Youtubeを使ってみた結果
- グーグルマップを使ってみた結果
- 分割画面表示
- AI機能を使ってみた
あとはP3 ProをP3やE2と比較した内容をまとめているので、気になるところまででもいいので、参考にしていってください!
ラジカル画像や動画多めで解説しているので、分かりやすいと思う!
本篇に向かう前に、P3 ProでチェンソーマンのMV(Youtube)を再生した雰囲気でもどうぞ↓
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P3 Proがおすすめな4つの理由
まず概要として、P3 Proがおすすめな4つの理由をまとめてみました。


- 接続が簡単&安定すぎる
- アプリから分割画面まで使いやすすぎる
- AI検索が便利だった
- P3とそんな価格変わらん(思ったより安くなる)
接続が簡単&安定すぎる
P3 Proに限った事じゃあないですが、オットキャストはケーブル一本でワイヤレス化できるのが利点。


見ての通り、このくらいシンプルに終わります。
P3 Proがアンテナの役割を果たし、ネットを受信してYoutubeとかが見られるようになります。
ナビ側の設定は裏で操作させているので、キャンセラーは不要ですね。
それでいて、ホーム画面やアプリ画面が非常に見やすかったです。


これはP3やE2よりも使いやすいと感じた点でもあったので、あとで比較も載せますね。



P3 Proは接続から視聴までサクサクでした!
アプリから分割画面まで使いやすすぎる
分割画面が7:3になったりするのが、本当に便利。


5:5のみの分割製品が多いなか、P3 Proは3:7や7:3で分割できるのが利点。
動画+Googleマップの相性が良き。
スマホも自由になるので、こんな芸当も出来ますね。


テザリングでこれやると、ギガ2倍消費になるのでご注意(笑)
AI検索が便利だった
P3やE2、他のAIBoxに無い性能として、AI検索が便利でしたね。


ハンズフリーで喋れば応答してくれて、コンビニとかガソリンスタンドとか、意図を汲み取って表示してくれます。
選択肢も3つくらい出してくれるので、結構気が利く。



P3 ProのAIはちゃんと使いやすかった!
謎に、Geminiアプリも入っていたので、スマホで使うのと同じようにチャットも出来ました。


車の中でGeminiライブして、アイデア出ししながら運転ってのも悪くない。
P3とそんな価格変わらん(思ったより安くなる)
P3比較されがちですが、そんなに価格も変わらないので、ほぼP3 Pro一択でイイと思いました。


- AI使える
- ホーム画面アプリ画面見やすい
- スペック高い
- バージョンも新しい(数年先も使える)
などなどP3と比べても利点が多いので、今選ぶならP3 Pro一択だなーって感じがしましたね。



この辺りを、全てレビューしていきます!
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概要はこの位にして、P3 Proの開封レビューと参ります!
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また、割と頻繁に開催されるので、公式のセール情報
P3 Proの開封レビュー
P3 Proの開封レビューから参りますので、外観を一緒に見ていってくださいな。


P3 Proは前モデルのP3よりもシンプルになり、どの車にも合うようになりました。
前のP3も悪くはなかったですが。
表面と裏面を撮影しました。




シンプルな構造です。
裏面にはCP・AA(CarPlay/Androidauto)切り替えボタンがあるので、間違えないように。





iPhoneの人はCP、AndroidはAAですね。
パッキンで閉じられていますが、それぞれSDカード・SIMカード・HDMI出力ポートが隠されています。






後席モニターで見たい方はHDMIポートを利用、別途契約したSIMで使う場合を除き、この辺りは使いません。
同封物は下記。




- P3 Pro本体
- ケーブル(Type-AtoC)
- ケーブル(Type-CtoC)
- バイパスケーブル(Y字型ケーブル)
- HDMIケーブル
このうち、①と②を通常は使用します。



ケーブル一本で接続できますよ。
P3 Proの接続方法(カンタン3ステップ)
オットキャストP3 Proの接続方法は非常にシンプルで、下記③ステップで接続ができます。



手順通りにすれば、5分くらいで終わります!
まずはType-AtoCケーブル(車種によってはCtoC)を使用し、P3 Proを車側と有線接続します。


その後、車側のエンジン(ACC)をONにすると、ナビが自動的にP3 Proの画面に切り替わります。


- 安全のため、走行中は本システムのご使用をお控えください
- 安全運転の規定に従って運転してください
- 走行中は動画視聴をお控えください
これらの警告が表示されるので同意し、言語(日本語)を選びます。


言語を選んだら、もうP3 Proとの接続は完了。
ホーム画面になりますので、あとはアプリ画面など好きに変えてください。




上の状態では、まだネット接続が出来ていないので、データ通信設定をします。
今回はテザリングで接続するので、ナビ(オットキャスト)側の「設定」アイコンから、ネットワークと接続をタップ。


スマホ側の設定で、WifiテザリングをONにします。


アクセスポイントのパスワードを表示しておいてください。
ナビ側の画面で、自分の端末が表示されると思うんで、タップします。


そしたらパスワード入力画面が出てくると思うんで、ナビ側のキーボードでせっせと入力。


正しく入力されたら、接続完了としてチェックが光るはず。


これで接続は終わりです。



順当に行けば、5分程度で終わるはずです!


あとは色んなアプリがデフォルトで用意されているので、好きなものから始めて下さい。


アプリは好きなものをダウンロードすることも可能。
では、とりあえずGoogleマップからやってみますね。
P3 ProでGoogleマップを扱ってみる
といっても、Googleマップのアイコンをタップして、開くだけ。


何も難しいことはせずとも、いつも通りのGoogleマップとして使えます。
Androidautoの無線化機能もあるのですが、普通にP3 Proのホーム画面から、このようにGoogleマップ表示すればいいだけですね。



オットキャストは、Androidauto(CarPlay)無線化+動画視聴が両方できる製品なので!
続いてはYoutube。
P3 ProでYoutubeを開いてみる
といっても、これもYoutubeアイコンから開くだけ。


米津玄師のIRIS OUTを開いてみました。
動画で見た方が、何かと分かりやすいかもです↓
動画だと下にホーム画面などの「タスクバー」が開いちゃっていますが、もちろん消して、全画面表示も可能。
もっと言えば、スマホはフリー状態なので、こんな芸当も可能。


スマホ側はJOJOを見て、ナビ側でチェンソーマン。
これがテザリングで出来てしまう。



さすがに通信データも2倍ギガ消費しそうですが(笑)
お気づきかもしれませんが、Googleマップはワイプ化(バックグラウンドで小画面表示)も出来るので、本当に便利。


スマホのクソ小さい画面でこれをやらなくて済むので、結構見やすい。



スマホでやるより見やすいですね。
続いては、分割画面をやってみます。
P3 Proで分割画面を使ってみる
P3 Proで試して欲しいのが、7:3や3:7といった自由度の高い分割二画面表示です。


スマホサイズのGoogleマップと、スマホを横にしたサイズのYoutubeで丁度良い感じ。
うちの車はジムニー(軽自動車の中でも限りなく狭い)なので、かなり画面が小さいのですが、これが普通車ならもっと満足度は高いハズ。


もちろん5:5分割画面も出来ますが、これだとYoutube側がちょっともったいないのですよね。
5:5しか出来ないAIBoxが多いので、この時点でオットキャストP3 Proは優れているな、って感じます。



3:7分割画面は本当にいいですね。
分割画面を含めた操作感は、下記動画が分かりやすいかな↓
スムーズですよね!
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P3 Proの「AI機能」で音声指示してみる
P3には無い機能として、AI機能がかなり使いやすかったので、これも触れておきます。


指差ししている、ボイスマークみたいなアイコンから、AI会話ができます。
僕の車はハンドルにボタンが無いのですが、ハンドルにボタンがあれば、そこからでも話しかけれるらしい。


こんな感じに、適当に話しかけてみます。
するとAIが意図を汲み取ってくれるので、近くのガソリンスタンド(コンビニ)などを、3つほど出してくれました。(表示しちゃうと住所出ちゃうんで載せなかった)



使いやすいっすね!
これなら運転中も良さそうなので、ありがたいです。
動画でもどうぞ↓
こいつは便利だわ。
Nano AIよりよっぽどいい
余談ですが、前モデルのNano AIもAI搭載と言われていましたが、あれよりP3 Proの方が格段に性能が良いです。
こいつは音声入力がAIではなく、「常陽コマンドリスト」として存在するだけでした。


ですので、コマンドリストにある語句以外は反応せず、一語一句間違えずに伝える必要がありました。
リスト以外の言葉で指示すると、



それはインプットされていません。
みたいに言いやがったので、使いにくいなーって思っていたんですよ(笑)
その点P3 ProはちゃんとAIしているので、自由会話で意図を理解してくれる。


おおよそアプリに関係のある事であれば、このように反応してくれるので、結構やりやすい。
が、こいつを使えるのは最初のうちだけで、途中から有料になってしまうのは残念。



AIはオットキャスト側がサーバー費用を負担しているはずなので、仕方ないですね💦
いずれにせよ、Nano AIみたいなパチモンAIじゃあなく、P3 Proは本物のAIが入っているので、さすがのフラッグシップですわ。
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Geminiも入っている
これはまあ、スマホ側でやればいいって話なのですが、Geminiも入っています。


Googleアカウントと連携して使えるので、スマホやPCで使っているGeminiと同じように使えます。


いつもの見慣れたチャット。
Geminiライブも出来るので、運転中にGeminiと会話するのもイイですね。


僕はアイデア出しにGeminiライブは使っているのですが、いつもは散歩しながらなので変人扱いされているかも。



車の中でやるといいんだな。
ナビ画面の方がスマホより大きいので、チャットの文字が見やすくて良いですね。
デフォルトがGeminiなのでGemini使いましたが、チャッピーが良い人は、チャッピーをオットキャストにダウンロードすればOKはなず。
その他アプリも開いてみる
デフォルトでもネットフリックスやprimeビデオは入っていますが、他にダウンロードしたいのがあれば、オットキャストにその場で入れられます。


最初に入っていて欲しくない、TikTokのようなアプリも入っているから怖い。


運転中にショート動画とか、たぶん一番ヤバそうだから、僕は絶対に見ない。



絶対事故る自信しかないw
見るなよ?絶対に見るなよ??
P3 ProはクラウドSIMが結構お得だと思うの
今回はテザリングでやっていますが、P3 Proというか、オットキャストはクラウドSIMが思ったより安いです。


というのも、30GB購入であれば、10GBごとに1,000円ちょいで買えて、しかも3ヵ月繰り越し可能。
30GBで3,050円で、3ヵ月分繰り越しは可能。



思ったよりも安くないですか?
| オットキャスト | ミレル | |
|---|---|---|
![]() ![]() | ![]() ![]() | |
| 5GB | 1,070円 | |
| 10GB | 1,220円 | 2,970円 (U-NEXT含む) |
| 20GB | 4,170円 (U-NEXT含む) | |
| 30GB | 3,050円 (90日間) | |
| 60GB | 5,620円 (180日間) | |
| 120GB | 9,970円 (365日間) |
比較されがちなミレルのSIMと比較しても、やっぱり安い。
主要な格安SIMの料金プランと比較しても、オットキャストの方が何かと使いやすい気がしますね。
| サービス名 | プラン容量 | 月額料金(税込) |
| 楽天モバイル | 無制限 | 3,278円 |
|---|---|---|
| ahamo | 30GB | 2,970円 |
| ahamo(大盛り) | 110GB | 4,950円 |
| LINEMO | 30GB | 2,970円 |
| mineo(マイぴた) | 20GB | 2,178円 |
| IIJmio | 30GB | 2,700円 |
| イオンモバイル | 30GB | 2,838円 |



3ヵ月繰り越しってのがデカいですね。
オットキャストを使うとしたら、おおよそ下記の4択くらいになりそうです↓
- 20~30GBくらいの契約でテザリング
- 20~30GBくらいのスマホ契約+オットキャストのSIM
- 100GBや無制限プランでテザリング
- 車のWi-Fiがある人はそれでOK
①だと頻繁に車で動画を見ると、割と早めにギガが無くなりそうなので、たまの外出くらいになりそう。
家でYoutubeを見るのと違って、Wi-Fiではないので。
オットキャスト導入後、頻繁に動画を見るようになるとすると、オットキャストSIMを契約するか、スマホのプランを大容量に変えるかどちらかになりそうです。



その辺りはおすすめします。
P3 Pro/P3 を比較してみる
P3 ProとP3を軽く比較してみました。
見た目はP3 Proのほうがシンプルかな。


まあ、どちらも車馴染みは良さそう。
どちらもHDMI出力できるので、ポートの数は変わらず。


ただし、HDMIポートはP3 Proの方はパッキンで格納されていました。
大きさに関しては、P3 Proの方がやや大きめ。


AIを使うからか、放熱性に優れるよう、大型化したのかもしれません。
といっても、ほぼ変わらず。


下部の構造も、どちらも放熱を意識していますね。
P3にはAI機能が無い
メインの違いは、AI機能の有無ですね。


今回便利だと感じたAI機能は、P3 Proにしか備わっていないので、P3の上位互換に位置します。
といっても、継続してAIを使うなら有料契約が必要なので、使わない人はどちらでも良いです。
P3 ProのAIは最初は無料なので、「使ってみてから考えたい」場合は、最初にP3 Proを選ぶ必要がありそう。
P3 ProとP3のスペック比較
スペックに関しては、単純にP3 Proの方がちょっとだけ良いです。
| P3 Pro | P3 | |
|---|---|---|
![]() ![]() | ![]() ![]() | |
| AndroidOS | Android 13 | Android12 |
| RAM/ROM | 8GB/128GB | 8GB/128GB |
| CPU | Snapdragon 6225 | Snapdragon 6125 |
RAM/ROM性能が同じですが、CPUがちょこっとだけグレードアップしています。
が、AI機能という重いプラグインが入っているゆえ、起動速度に関してはP3の方がちょい早い気がしました。



P3はシンプル設計だから早いのでしょうね。
P3 Proも操作はサクサクなので、気にするほどでも無いですが。
AndroidのOSバージョンが新しい
P3 Proの方が、Androidバージョンが新しいです。
| P3 Pro | P3 | |
|---|---|---|
![]() ![]() | ![]() ![]() | |
| AndroidOS | Android 13 | Android12 |
今のところはどちらでも良いのですが、数年後、先に足切りされるのはAndroid12のP3の方です。



アプリ側のサポートが終わるってやつですね。
現在はまだAndroid9バージョンとかまで対応しているアプリも多いので大丈夫ですが、そのうちAndroid12以上じゃあないと対応しないアプリも出てくる。
そんな可能性はゼロでは無いです。



数年後には「このアプリはAndroid 13以上が必要です」と言われ、最新版に更新できなくなる可能性があります。
Youtubeとかprimeビデオとか、対応しなくなったら嫌ですよね。



なので、OSバージョン視点で言えば、P3 Proが安心かな。
単純にP3 Proの方が使いやすい
ホーム画面やアプリアイコン画面で思ったのですが、単純にP3 Proの方が使いやすいです。


先ほどから見せているのでお判りだと思いますが、ホーム画面やアプリアイコンが非常に見やすい。


そのうえスワイプが「横方向」なので、横長が多いナビとの相性も良いです。
これがP3だと縦方向スワイプなので、ちょっとやりにくいのですよね。


P3はアイコンがごちゃついているし、縦方向。
やっぱりモデルチェンジ版とあって、P3 Proは何かと使いやすく仕上がっていました。



利便性を考えても、P3 Proがおすすめかな。


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P3 Pro/E2 比較してみる
あとは、OTTOAIBOX E2


E2も見た目としては車との馴染みもよく、目立たないのでイイ感じ。


E2はHDMIポートが無いので、後席モニター表示できないのはデメリットですね。
あとは、E2にもAIは入っていません。
| P3 Pro | E2 | |
|---|---|---|
![]() ![]() | ![]() ![]() | |
| AndroidOS | Android 13 | Android 13 |
| AIシステム | ||
| RAM/ROM | 8GB/128GB | 4GB/64GB |
| CPU | Snapdragon 6225 | Snapdragon 6115 |
| 画面分割表示機能 | ||
| MiniHDMI出力ポート | ||
| アプリのダウンロード機能 | ||
| Nano SIMカード対応 | ||
| esim機能 | ||
| 価格 | ¥48,799 | ¥27,899 |
RAM/ROMスペックやCPU性能もP3 Proに劣るので、E2は立ち上がりがやや遅い印象でした。



頻繁に使うものなので、快適性能は重視したいかも。
E2は接続が上手くいかない(かも)
これは機器ごとのバラつきがあると思うので、伝えるか迷いましたが、うちに届いたE2は接続が上手くいきませんでした。


具体的に言えば、Googleアカウント連携がうまくいかなかったです。
機器ごとのバラつきの線も考えますが、以前にPlay 2 Video Ultraという更に廉価版を使った時も、同様に上手くいかなかったので、スペック的な問題?
ってのも考えました。



良く分かりません。
まあ接続できなかった場合はLINEサポートでどうにかしてくれる確立が9割超えなので、頑張ればどうにか出来そうですが(笑)
あと、最悪接続できなくても、オットキャストは全額返金なので、E2





返金サポートがちゃんとしているのは、オットキャストのメリットですよね。
比較されがちなミレル(似た企業)とかは、返金が原則非対応だったりするんで、オットキャストが良心的。
まとめ:今買うなら「P3 Pro」だと思う
P3 Proを使ってみましたが、P3よりも使いやすいし、価格的にも今買うならP3 Proかなと思います(P3とそんなに変わらない)
- P3 Proは挙動が安定している
- P3 Proはフロントページが使いやすい
- P3 Proはちゃんと「AI」している
- P3 Proはバージョンが新しい
- P3と大きく価格差が無い
- HDMIに対応している
価格はセール時を狙えば結構安くなっているのに加えて、クーポンも適応できるので、何だかんだ4万円くらいまで下げられます。



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