\ 最大7.5%ポイントアップ! /

【会社概要】JisuLifeはどこの国? ハンディファンの評判や品質について考察

当ページのリンクには広告が含まれています。

夏になるとAmazonにワラワラと沸き始める、ハンディファンの怪しい謎ブランド。

ラジカル

今年もAmazonランキングに上がってきました。

今回はJisuLifeとかいう謎ブランドについて軽くまとめます。

このブランドのことね。

最近この手のまとめは、当たり障りのない事をまとめるか、それともAI生成で適当な事言われているかのどちらかです。ここに来てくれた方は、AIのこの手の回答が信用ならないからか、既にAIに聞いた後での再確認って人も多いでしょう。(どう?アタリ?)

なのでここでは、あえて手動で「独断と偏見多め」でバッサリ行きます!

ラジカル

僕はAIを使うけど、この記事は人力調査よ!

今回の結論は下記↓

商標登録は「中国」
商標保有者は「シェンツェン・ヂィースー・テクノロジー・カンパニー・リミテッド」
原産国は「中国」
配送元は「東京都中央区」でした。

細かいことはどうでも良くて、おそらく皆さんのニーズとしては、

安くて良さげな製品を、安心できるメーカーから買いたい

ってのがほとんどなハズ。

ラジカル

なんせ冷却プレート付きは、ペルチェ裏側の発熱リスクがあるからねぇ、、

個人的におすすめ出来る、日本企業のハンディファンもピックアップしているんで、手っ取り早く選ぶならこの記事もどうぞ!

↑冷却プレート付き限定でまとめたのもあります。

ラジカル

ではまず、今回のブランドを簡単にまとめ!

この記事を書いた人
管理人:ラジカル
  • 謎中華ブランドは1000以上調べてます
  • 仕事関係で中国深センへの訪問経験
  • 日本向けの中国ブランドのチームでHP作成担当
  • 心理学も勉強しています(結構役立つ)
  • 趣味:アウトドア、PC関連、カメラ等
  • 自己紹介とサイトについてもよければ見て!
目次

JisuLifeについて簡単にまとめ

  • JisuLifeはシェンツェン・ヂィースー・テクノロジー・カンパニー・リミテッドっていう中国企業が扱う
  • 原産国は中国
  • 配送元は東京都
  • 公式サイトが思いのほかしっかりしている
  • 公式SNSの運用もある
  • 商標登録年が2020年だった

JisuLifeについてざっくり調べた感じ、中国の企業で中国の製品なのは確定っぽいです。

が、日本におけるHPづくりやPRに関しては頑張っているようでして、ブランドとして成長したいという意思はある程度感じられました。

ラジカル

完全無名の、数年で消えてなくなるブランドにはならないかも。

ですがまあ、規模感や透明性を考えると、他にももっと選びやすい日本企業のハンディファンもありますゆえ、自分なら選ばないかもです。

JisuLifeについての詳しい調査内容は後半でまとめているので、謎ブランドについて詳しく知りたい方は後半で。

先にもっと重要で実のある話でもしましょうか。

冷却プレート付きは「発熱」に注意

冷却プレート付きハンディファンを、謎ブランドで選びたくない。

そんな皆さんの「正しい直感」を、分かりやすく解説してみます。

ラジカル

発火事例とかもあるので注意っすね

冷却プレートの仕組みは「ペルチェ式」と言いまして、片側で放熱する代わりに片側で冷却する、みたいな仕組み。

身近な例でいうと

  • 自販機のHOT/COOLの仕組み
  • ミニ冷蔵庫の側面が熱くなる

このへんが該当。

ラジカル

ですので、冷却プレート付きハンディファンも発熱します。

でもって、充電式が常なので、当然ながら「リチウムイオン電池」が使われているんですよ(一部日本企業のを除く)。

モバイルバッテリーで使われる奴ですね。

ラジカル

つまり、発火に注意と。

実際に、ハンディファンでも発火の事例はあるんで、このあたりはモバイルバッテリーと同等に扱わなければいけません

そのうえ、冷却プレート+湿気の組み合わせで気を付けないといけないのが、内部結露ですね。

ですので、冷却プレート付きハンディファンって、意外と発火リスクにかなり気を付けないといけないジャンルだったり。

そのうえ、肌に直接ひっつけて使う。

ラジカル

これがきっと、皆さんの「正しい直感」の正体です。

ですので得体の知れないブランドから購入するのが、ためらわれるって訳でしょう。

どのみち中国製ではありますが、割と知名度の高い日本企業がリリースする、個人的なおすすめハンディファンをピックアップしてみました。

日本企業のハンディファン(冷却プレート付き)

今回は、冷却プレート付きハンディファンに絞ってあります。

参考:ELAiCE
siroca
BRUNO

BRUNO(ブルーノ):知名度高い

まずはブルーノ。

参考;BRUNO
社名BRUNO株式会社
本社 所在地〒160-0023 東京都新宿区西新宿6丁目22-1
URLhttps://bruno-inc.com/
設立日1995年11月30日
資本金1,509百万円(2025年6月末現在)
BRUNO会社概要ページより

ホームセンターとかでも見かける、知名度もかなり高い部類のブランドで、ここからも冷却プレート付きのハンディファンがお手頃価格で出ていました。

Toffy(株式会社ランドナ)

株式会社ランドナが運営するブランド「Toffy」から、ひんやりファンってのがあります。

toffy
ランドナの会社概要
  • 創 業:1932年8月(昭和7年)
  • 商 号:株式会社ラドンナ
  • 代 表:田辺 賢一
  • 住 所:東京都江東区佐賀1-5-9

ランドナ(Toffy)についても創業からの歴史も古く、BRUNOと同じく信頼のある企業ですね。

ラジカル

うちの電子レンジもToffyです

Toffyの特長である、パステルカラーやレトロ系な原色カラーが、これまたお手頃価格でリリース。

形状も色々選べますね。

Toffyの冷却ハンディファン(ひんやりファンシリーズ)

ライフオンプロダクツ(これも結構おすすめ)

今回紹介する中で、おそらく最も知名度が広く、ジャンル的にも幅を利かせているのが「ライフオンプロダクツ」。

ifeonproducts
社名ライフオンプロダクツ株式会社 (Life on Products, Inc.)
創立2003年7月29日
資本金1,000万円
株主株式会社キングジム
代表池田 祐一
所在〒550-0015 大阪府大阪市西区南堀江1-12-19 四ツ橋スタービル2F
事業内容暮らしにイロドリとプラスの価値を創造できうる製品・サービスの提供
会社概要(公式サイトより)

ライフオンは大阪のスタートアップ企業といったところで、ハンディファンには定評あり、ってイメージはあります。

いつも通り製造国は「中国」ですので、日本企業が「取り扱う」冷却プレートハンディファンとして認識して頂ければ。

特に楽天市場では、いろんなショップから取り扱っている感じなので、価格見ながら選んでみるといいと思う。

ライフオンプロダクツの冷却プレート付きハンディファン(楽天市場)

エレコム(発火リスクの低いハンディファン)

我らがエレコム。

エレコムハンディファンの特徴は、発火リスクが低いバッテリーを採用している事。

ELECOM

普通のモデルもあります。

エレコムダイレクトショップ
¥3,480 (2026/05/22 13:00時点 | 楽天市場調べ)
\最大7.5%ポイントアップ!/
Amazon
\楽天ポイント5倍セール!/
楽天市場

が、、個人的なおすすめはコッチの「ナトリウムイオン電池」のモデル。

\最大7.5%ポイントアップ!/
Amazon
\楽天ポイント5倍セール!/
楽天市場

これの何が良いって、ナトリウムイオン電池だから爆発しないです。

ラジカル

つまり安全ってことですわ。

先ほど解説したハンディファンの発火リスクは、内部結露+リチウムイオン電池の接触によるものが示唆されます。

じゃあ、リチウムイオン電池がより安全な素材に変われば、発火は防げるというワケ。

ラジカル

エレコムは安全なバッテリー開発が、他より積極的で一歩早いんですよね。

安全な分、リチウムイオンより1.5倍程バッテリーが重いですがね。

エレコムの冷却ハンディファン(ナトリウムイオン電池採用モデル)

シロカ

シロカも2000年創立の東京の企業で、こちらもなかなか選びやすいかと。

siroca
siroca 会社概要
  • 創 業:2000年10月
  • 会社名:シロカ株式会社 (Siroca Inc.)
  • 所在地:東京都千代田区神田神保町2丁目4番地
ラジカル

信頼性はある企業ですね。

シロカはキッチン家電を中心とした生活家電メーカーといったところで、シンプルなデザインと価格帯が丁度良い具合。

BRUNOやToffyがクラシックなカラーだとすれば、シロカはよりシンプルな色味。

冷却プレート付きのハンディファンは、型番:SF-H751で検索すると出てきます。

楽天ビック(ビックカメラ×楽天)
¥3,270 (2026/05/22 12:53時点 | 楽天市場調べ)
\最大7.5%ポイントアップ!/
Amazon
\楽天ポイント5倍セール!/
楽天市場

ELAICE

埼玉県に所在を置く、エレス株式会社という企業の自社ブランド「ELAICE」のハンディファン。

参考:ELAiCE

FreezeとFreeze miniシリーズが、冷却プレート付きハンディファンですね。

ラジカル

ここも企業規模感的には信頼かなって思いました。

会社名エレス株式会社
代表者沼尾 隆
所在地[本社] 〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-16-6
[物流センター] 〒336-0973 埼玉県さいたま市緑区南部領辻2765-1
電話番号03-6809-0320 受付時間 10:00-17:00(土日祝日を除く)
会社設立1977年8月16日
資本金2,000万円
取引銀行みずほ銀行 (五反田支店)
りそな銀行(渋谷支店)
商工中金 (渋谷支店)
関連会社ソーラートーン(株)
elaiceより

miniのほうはもっとお手軽な感じでした。

atRise(アットライズ):株式会社ライズクリエイション

株式会社ライズクリエイションという、奈良県の企業が扱うブランドの、atRiseの冷却ハンディファン。

価格もお手頃で、こちらは卓上にもなるタイプの薄型形状ですな。

ラジカル

形状がちょっと違うんで、この辺りで選ぶといいかも。

会社概要などもちゃんとありまして、公式SNSなんかもやっていましたね。

会社名株式会社ライズクリエイション
所在奈良県 奈良市 東向南町23-1 コトモール2階

atRise冷却プレート付きハンディファン製品ページ

ラジカル

この位にしておきましょうか。

他にも続きがあるんですが、今回は簡易版ということでここまで。

続きはまとめ記事本編をどうぞ↓

では、今回の謎ブランドである、JisuLifeについての調査内容をどうぞ!

JisuLifeの会社概要

JisuLifeは中国に所在を置く、シェンツェン・ヂィースー・テクノロジー・カンパニー・リミテッドという企業の所有ブランドでした。

特許情報より
登録日令和2(2020)年 2月 27日
商標JisuLife
呼称ジスライフ,ジス,ライフ
権利者シェンツェン・ヂィースー・テクノロジー・カンパニー・リミテッド
所在中華人民共和国
特許情報より
ラジカル

今回も中国でしたねー。

詳しくはこちら商標情報より。

JisuLifeの公式と販売元

思いのほか、JisuLifeは公式サイトが存在。

公式サイトやSNSもわりとちゃんと作られていまして、ブランドとして頑張ろうという意思は感じます。

メディア露出、PRも頑張っていそう。

JisuLifeの販売元

JisuLifeの販売元を見ると、JisuLife公式ストアとありまして、配送元情報にて「東京都中央区」とありました。

ラジカル

一応日本は流通で経由するらしいな。

原産国は中国

Amazon情報に乗っていますが、原産国の欄には「中国」と書かれていました。

JisuLifeの口コミ

Xのほうは物販スパムアカウントが載せている位で、レビューは無かった。

ブランドが数年残っていれば、Xにもレビューが出てくるハズなのですが、、、

無いという事は、やっぱこうしたブランドは出ては消えてを繰り返すんでしょうね。

他にも口コミはRedditなどから拾ってこようと思ったのですが、やっぱ無いんでAmazonレビューを参考にして、AIにまとめてもらいました。

ラジカル

AIまとめなのであんま参考にしない方がいい。けど一応な。

ちなみにサクラ判定されている。

◎ 高評価ポイント(メリット)

  • 親指ひとつで直感的に操れる「100段階ローラー調整」
    • ボタンを何度もカチカチ押す必要がなく、側面のスクロールローラーを回すだけで風量を1〜100%までなめらかに微調整可能。自分にとって一番心地よいジャストな風量を瞬時に作れます。
  • 飛行機のエンジン技術を応用した「超強力な直線送風」
    • 独自のボルテックス風道設計により、風が周囲に拡散せず、直線的に遠くまで突き抜けるパワフルな風を実現。熱がこもった顔周りや首筋をピンポイントで一気にクールダウンしてくれます。
  • ガジェット好きを唸らせる「スマートLEDディスプレイ」
    • 現在の風量(1〜100)とバッテリー残量がデジタルで美しく表示されるため、使用ステータスがひと目で把握でき、充電のタイミングを逃しません。
  • 1日中お出かけしても安心の「最大30時間長時間駆動」
    • 大容量のバッテリーと効率的な省エネモーターの組み合わせにより、最長30時間の連続運転が可能。旅行やテーマパーク、野外フェスなどのシーンでも、1日中タフに使い倒せます。
  • 圧倒的にスタイリッシュな「ミニマル&高級感デザイン」
    • 海外の洗練されたスタイリッシュ家電のような、無駄のないフォルムとマットな質感が特徴。持っているだけで所有欲を満たしてくれる、デザイン家電としての完成度の高さが魅力です。

△ 気になるポイント(デメリット)

  • 「冷却プレート(ペルチェ素子)」は非搭載
    • 直近のトレンドである「冷やす金属プレート」はついていません。純粋に「強力な風の力」で涼むタイプなので、肌に直接氷のような冷たさを押し当てたいという用途には向きません。
  • 高パーセンテージ(風量70〜100)時の「金属的な風切り音」
    • 直線的に強い風を押し出す高圧ファン構造のため、風量を最大付近まで上げると「キーン」という特有の高音の風切り音が響きやすくなります。静かなオフィスなどでは、低〜中風量(1〜40%あたり)に抑えて使うなどの配慮が必要です。
  • フラットに自立させる際の「安定感」
    • スタイリッシュでスリムな円筒形デザインを追求しているため、平らなデスクにそのまま縦置き(卓上使用)する際は、コードが引っかかったり軽い振動が加わったりすると、少しバタつきやすい形状をしています。
ラジカル

サクラ判定出ているんで、レビューは要注意です。

ここから先は、こうしたの謎ブランドについての包括的な話になるんで、気になる人だけどうぞ。

これ系中国謎ブランド全体で言えること

こういった謎ブランドは3パターンくらいに分かれますが、一つ言えることは製品が中国の工場であることくらい。

  1. 流通する人物(中小企業)が販売する
  2. 工場がブランド名を付けて直接EC販売する
  3. チームを組んでEC販売する
ラジカル

これらのパターンかな。

さっきも触れましたが、中国の工場では製品が量産されていて、既にモノが余っているんですよね。

ひどい言い方をすると、めっちゃモノが余ってて、投げ売りしている状況。

Gemini

倒産しかけた工場や、予測を誤って作りすぎた工場が、「タダ同然で捨てるよりはマシ」と原価割れの価格でAmazonやTemu、AliExpressなどに流すケースが日常茶飯事です。

中国国内でも売れないし、日本でも売れない。でもおいていてもしょうがないから、ECサイトにとりあえず流しておく、みたいな構図。

僕は中国に何回か行っているのですが、これ系の安いローテク家電は現地でもめちゃくちゃ飽和していますね。

ラジカル

まじでモノの在庫めっちゃある。

これらが溢れかえった在庫達が、クソブランドとして名前をもらって、ECサイトに溢れかえっているという構図かと。

ラジカル

何億、何十億とあるんだろうね。

人類滅亡するまでに、減り始めることはあるのかしら。

流れてくるパターンはいくつかあって、一つの例として、中国の製品製造工場と購入者の間に、流通する謎の業者が入っているパターン。

中国には工場が沢山あって、働く人もお金が欲しいので働きたいです。

事業として製品を売りたい(作り続けたい)工場と、売って手数料を稼ぎたいバイヤーの構図が出来上がります。

ラジカル

輸入販売・せどり、などの言葉だとイメージしやすいかな。

日本人がこれをやっている場合は、タオバオやアリババなどの中国ECサイトから仕入れる場合がメイン。

中国工場と直接取引をする場合もありますが、知人などのツテが必要なので結構大変。

まあ工場側も捌きたいばかりなので、繋がれば多分簡単に流通は出来そう。

なにせよ、仕入れと販売値の手数料でお小遣いを稼いでいる感じ。

中国人なら工場と直接やりとりするのが楽(言語的にも知人的にも)なので、日本向けに売れば稼げるよね。

って感じかな。

ラジカル

だが売れなけりゃどうしようもない。

せどりするなら、売れるもの扱わないと爆死するとおもう。

あとは、工場そのものがAmazon楽天などに直接販売しているパターンも。

これは楽ですね。

商標登録を追っていくと、企業名から生産工場やっているって事が分かったりするんですが、商標が個人名義だったりもするんで、確実に分かることは少ない。

ラジカル

まあどうでもいいことだけど。

間に流通が得意な関係者が居る場合もあって、それがさっきのパターン。

日本人なら「中国せどり」ってやつですね。

工場関係者と広告担当がチームを組んでECサイトで上位表示させて認知を高めるのが上手なブランドもあります。

ラジカル

でもこれももう、なかなか売れんよ。

テキトーな中国製品を扱っても、在庫処理したい工場のカモにされて、在庫抱えるだけなのでよした方がいい。

在庫抱えないパターンならリスクは無いですが、売れないと話にならないんで、売れる製品を引っ張ってきましょうな。

要はパターン色々で、表面に出てくる情報ではこれ以上は読めない。

けど、下記は何となく分かる。

製品の出どころはたいてい中国の工場で、クオリティはどれも似たようなもの。

だからAmazonには似たようなことをする人が沢山いて、似たような製品を多く見かけるんです。

ラジカル

どれ買っても一緒。

名前を付けるのも面倒くさいので、アルファベットを適当に並べただけのブランドとかも多いです。

YYBSだとか、BBYだとか。

結局良いのか?悪いのか?

で、結局これらの製品が良いのか悪いのか?

結論は

普通に使える。
だけど、品質や業者対応にはアタリハズレがある。

ラジカル

って感じかな。

なんせ工場自体もこだわりあるメーカーじゃあないし、捨てブランドなので評判も気にしない。

安いですが、リスクは承知でどうぞ、ってところかな。

この辺りの闇深な話については、別記事でもまとめてあるんでよければ!

ラジカル

サクラを求める側、副業感覚でモニターに加担する側の、キショい実態が見えてくると思う(笑)

今回のブランド評価

  • JisuLifeはシェンツェン・ヂィースー・テクノロジー・カンパニー・リミテッドっていう中国企業が扱う
  • 原産国は中国
  • 配送元は東京都
  • 公式サイトが思いのほかしっかりしている
  • 公式SNSの運用もある
  • 商標登録年が2020年だった

総合して考えると、いつもの「謎ブランド」の大群からすると、ここはまあ悪くはない印象でした。

HPづくりやSNS運用、がんばっていたので。

ですがまあ、そんなに積極的に選ぶ理由でもないかもな。ってところ。

信頼性とか日本企業とかを気にするなら、下記のまとめをどうぞ!↓

ラジカル

今回の記事が少しでも参考になったら幸いです!

当サイトはアフィリエイトによって運営されています!

下記リンクから購入して頂けると、Amazonや楽天より2%程度の報酬がいただけます。

今回の内容が参考になったと感じた方は、活用して頂けるとありがたいと思います!

ラジカル

使ってくれ!

なお、支払いはECサイト側なので、購入者の負担は増えませんのでご安心を!

↑この辺りもよければ見ていってくださいな^^

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次