これ系の比較にありがちなのは、
- 性能を求める人にはGen 3が良いです!
- 型落ちでコスパが良いのはGen 2です!
- 最低限揃っていればいいならGen 2 Airです!
みたいな、当たり障りのない解説と考察。
そんなもん、AIに聞けば応えてくれるんじゃ!!
なんならAIに聞いた方がマシ。
ラジカルつまらんつまらん!!
人間にしか言えないレビューをせぇ!
今回の比較解説では、確信に迫ります。
①安いし、Gen 2 Airじゃあダメ?(安く済ませたいんだけど、、、)
②Gen 3とGen 2の、「0.3mm差」は付け心地に影響するか?
③Gen 3の振動アラートだけでもかなり価値があると思うぜ
④Gen 3の血管ヘルス機能は、ぶっちゃけ「曖昧」かも
⑤睡眠時無呼吸判定って、どれくらい有能なの??



この辺りには、全部結論出せると思います。
RingConn Gen 3/Gen 2/Gen 2 Airの比較表
まずは比較表から。違う所に赤マーカー引いておいたので分かりやすいと思う。
| 項目 | RingConn Gen 3 | RingConn Gen 2 | RingConn Gen 2 Air |
|---|---|---|---|
| 価格 | $349〜 | $299〜 | $199〜 |
| サイズ | 6〜15 | 6〜14 | 6〜14 |
| 重量 | 2.5〜3.5g | 2〜3g | 2.5〜4g |
| 厚み | 2.3mm | 2.0mm | 2.0mm |
| 素材 | チタン | チタン | ステンレス |
| バッテリー | 最大14日 | 最大10〜12日 | 最大10日 |
| 充電アクセサリー | ワイヤレス充電ケース | ワイヤレス充電ケース | 有線充電ドック |
| 防水 | IP68 / 100m | IP68 / 100m | IP68 / 100m |
| オフライン保存 | 10日 | 5〜7日程度 | 5〜7日程度 |
| 振動アラート | |||
| 血管ヘルスインサイト | |||
| 睡眠時無呼吸モニタリング | |||
| サブスク不要 |
このように比較表としてみると、以下にもGen 2 Airがショボいように感じますが、別にGen 3や2が目立って優位って程でもない。



とりあえず、ざっくり比べてみるね。
1. RingConn Gen 3(フラッグシップ)
血管ヘルス機能が付いてる最新モデルだけど、Gen 2よりデメリットもあると感じた。


血管ヘルス傾向を見てくれると言っても、そんなに目新しいデータには感じなかったってのが正直な感想(あとで詳しく話す)。
バッテリー持ちが良くなったと言えど、どのみちGen 2/2 Airでも1週間は持つので、週末充電でOKな感。
むしろ0.3mm増加による厚みの方が気になるくらい。



価格と大きさ考えると、Gen 2でいいやってなる。
ただ、振動アラート機能だけは、人によってはマジであると生活スタイル変わりそうな気がしたんで、これは見ておくといいかも(これもあとで詳しく話す)。
振動アラート機能が重要なGen 3
RingConn Gen 3 先行限定10%OFFセール中!
2. RingConn Gen 2(睡眠分析特化)
利便性で言えばコスパ最強のGen 2。


- バッテリー付きのケース
- Gen 2 Airより3割ほど軽い(かなり重要かと)
- Gen 3より薄くて違和感がない
- 1週間は普通に持つ
- チタン合金(強い)
と、普段使いとしての取り扱いが最も良い条件がそろっているとあって、型落ちながらもかなりオススメ。
睡眠時無呼吸のモニタリング機能はありますが、個人的には上記の物理的な違いが大きいと思う。



無呼吸診断についてもあとで詳しく話すね。
Gen 3と比べると、振動アラート機能が無いのが、個人的に唯一残念な所というか、Gen 3と比較したいポイント。
おおよそ条件すべてそろった、良型落ちのGen 2
3. RingConn Gen 2 Air(エントリーモデル)
重さ・充電の仕様に妥協は必要だけど、機能は全部そろっていると見て良い。


Gen 2 Airの最も気になる点としては、充電が毎回ケーブル差しなことと、Gen 2よりも重い事。
なぜなら素材が「ステンレス」だから。



チタン鋼って書かれるけど、実質ステンレス(あとで話す)
逆にその二つを良しとするなら、価格差的にはかなり有利な廉価版。
血管ヘルス・睡眠時無呼吸チェックは無いですが、それらはあくまで「傾向」を見るだけの機能。
Gen 2 Airでも「脈拍」「体温」「運動」「睡眠」は全部計測できるので、個人的には必要十分揃っているよな、って思ってる。



なので、やっぱり重さとケーブルよね。
重さと言えど、違いは1g未満。
でも指にはめるなら、されど1g。
ここより下記、じっくり比較していってもらえると、好みのモデルが分かってくると思うよ。
全モデル共通で出来る事
Gen 3/2/2 Airどのモデルを選んでも、以下のメリットは共通。
- サブスク加入不要
- 防水防塵(IP68)
- 脈拍、SpO2、睡眠、運動、歩数、ストレス、体温、女性ヘルス
測定できる「数値的なデータ」はGen 2 Airから全て網羅していて、漏れなし。






もちろんサブスク不要なのがRingConnのメリットなので、それもGen 2 Airから共通。



なので、マジでGen 2 Airで事足りることは多い。
じゃあ、違う側面を見て行こう。
材質(チタンorステンレス)
| Gen 3 | Gen 2 | Gen 2 Air | |
|---|---|---|---|
| 材質 | チタン合金 | チタン合金 | ステンレス |
使われている素材は、廉価版の2 Airのみステンレスで、Gen 3とGen 2はチタン合金。


Gen 2 Airはチタンスチール製で、洗練された快適なフィット感で日常使いに最適です。一方、Gen 2はチタン製です。Gen 2 Airは主要な健康トラッキング機能を備えていますが、睡眠時無呼吸モニタリング機能は搭載されていません。
RingConn
公式にはGen 2 Airは「チタン鋼」や「チタンスチール」と書かれるので、チタンじゃね?
って思うんですが、
チタンスチールは商業上の名称であり、実際の材質は316Lステンレス鋼であり、チタン元素を含まない。
BaiduWiki
Gen 2 Airに使われている素材の正式分類は「316Lステンレススチール」だそうで、便宜的にチタンスチールだとか呼ばれているんだとか。



紛らわしい書き方をしないでくれw
つまり、
Gen 2 Airのみステンレス
Gen 2とGen 3は正式なチタン
これで覚えればOK。
316Lステンレス鋼はアクセサリーの製作によく用いられ、そのアクセサリーは価格が手頃である。長期間変形せず、変色しない特性を持ち、人体に対して無毒・無害である。
BaiduWiki
316Lステンレスも人体無害、耐腐食性はあるので、素材が安価ってことくらい。
チタンのメリット
チタンのメリットは
- 同じく人体無害(アレルギーフリー)
- 耐腐食性
- ステンレスより強い
- ステンレスより軽い
この辺が挙げられますね。
とはいえどのみちキズは付いてくるものなので、綺麗なまま使いたいってのなら、ソフトカバーを付けることにはなるんでしょうが。





最初から気にせず使った方が、精神衛生上はよろしいかも。
利点としては、チタンの方が「軽い」ってことかな。
重さ・厚み(Gen 2が最も軽い)
重さはGen 2が一番軽くて薄いです。
| Gen 3 | Gen 2 | Gen 2 Air | |
|---|---|---|---|
| 重量(公式値) | 2.5〜3.5g | 2〜3g | 2.5〜4g |
| 10号実測値 | 2.9g | 2.5g | 3.3g |
| 厚み | 2.3mm | 2.0mm | 2.0mm |
| 材質 | チタン | チタン | ステンレス |
0.数グラムは指にとっては結構重要。



割と違いに気が付くんだなこれが。
公式サイト上は0.5g程さがあるように書かれていましたが、10号実測値で計測しても、Gen 3と確かに0.4g違いました。




Gen 2 Airはどこかのレビュワーの実測値報告からご拝借。
Gen 2 Airがちょい重なのは、材質的な問題(ステンレスの方が重い)でしょう。
Gen 2はチタン+最薄2.0mm
この組み合わせ故の軽さなのでしょう。


確かに比べてみると、薄さも違いましたね。
実際、Gen 2を使っていてから、Gen 3に以降したとき、厚みで若干の違和感を感じました。


たかが0.3mmといえど、指にとってはされど0.3mmな感じ。
なるべく付けている感を減らしたいなら、型落ちのGen 2を選ぶ方がいいのかもしれません。



個人的には、Gen 2推しかも。
逆に薄さでトレードオフになるのが使用時間で、0.3mm分の使用時間が変わってきます。
使用時間
このうち最も連続動作時間が長いのがGen 3で、最大14日間バッテリーが持続します。
| Gen 3 | Gen 2 | Gen 2 Air | |
|---|---|---|---|
| 持続時間 | 最大14日 | 最大10〜12日 | 最大10 |
睡眠データを取らないGen 2 Airならば、寝る時に充電すればいいのですが、Gen 3/Gen 2は睡眠データも取得するタイプ。
なるべく常時付けておきたい部類のRingConnスマートリングとしては、持続時間は長いに越したことは無い、、、。


が、どのみちいつかは充電しないといけないんすよね。
そのうえ、Gen 2やGen 2 Airでも一週間はバッテリーが持続します。
週一どこか、週末に充電する
このサイクルで考えるなら、どのモデルを選んでも、バッテリー関連は大差がないような気もします。



個人的には、0.1mmでも薄い方がいい
だから僕は、Gen 2推しだと思ってる。
オフライン保存
| Gen 3 | Gen 2 | Gen 2 Air | |
|---|---|---|---|
| オフライン保存 | 10日 | 5〜7日程度 | 5〜7日程度 |
ちなみにオフライン保存は、スマホと同期するまで、リング側にデータをストックしておける最大量。



つまりGen 3は1週間以上デジタルデトックスできるのだッ!!
僕みたく、たまにガチで山奥に引きこもる人なら考えてもイイんですが、それでもMAX1週間未満。
5日以上ネットの繋がらない場所に幽閉されるような人、そうそういないでしょうで、気にしなくてOK。
充電方法
充電方法は、Gen 2/3にはワイヤレス充電デバイスが用意されています。


| Gen 3 | Gen 2 | Gen 2 Air | |
|---|---|---|---|
| 充電 | ワイヤレス充電ケース | ワイヤレス充電ケース | 有線 |
見た目上はGen 2 Airも同じような感じに見えますが、コイツはその都度ケーブルに刺さないといけない。
ケースにバッテリー機能が無いって事。





この煩わしさはあるよね。
Gen 3,Gen 2はケース側に5ヵ月分くらいの貯蓄があるので、忘れたころに充電するだけでOK


これは利便性にそこそこ影響してくる。
Gen 3に出来る事(血管ヘルス)
Gen 3で新たに加わったのは、血管ヘルス機能。


といっても「血管ヘルス傾向」とかなり曖昧な表現でして、個人的には漠然としない機能には感じました。



詳しめに説明するね。
血圧は測れるか?
当然ながら回答は「NO」で、Gen 3にはもちろん血圧測定機能は無い。
スマートウォッチでもそうですが、これ系のデバイスで血圧測れると言い出した製品は全部デタラメなので、血圧は測れないと素直に書いてあって当然。
逆に言えば、血管ヘルス傾向をリング側に教えるために、最初は自身の血圧データを手入力します。
血管の何を見ているか?
見ているデータについては、Spo2・脈拍・睡眠・皮膚温度・活動量などなど、Gen 2と実は変わりが無いんですよね。


じゃあ何が違うかって、Gen 3は得られたデータから、血管の雰囲気を予想して、まとめて伝えてくれる。



おそらく、解析AI的なシステムが備わった感じかと。
具体的には、夜間の心拍パターン、ユーザーが任意で入力した血圧データ、生活要因なども使って、血圧関連の「傾向を出す設計」とされている。
なので、出てくるデータは数字では無く、傾向とか雰囲気で伝えてくれます。
この機能は要るのか?
個人的に感じたのは、あればあるで面白い、くらい。
なんせ実際の脈拍データなどは既に取得できているので、血管の雰囲気くらいは自分でも何となく分かる。


運動不足なら危機感を覚えるし
脈拍が異常に早かったら数字でマズいと分かるし
睡眠不足が続けば、体全体がマズい状態に陥る。



そもそも入力する血圧が高い時点で、フツーにやべぇと思える。
まあただ、元医療職の僕のように、全員が体の状態を気にしているわけでは無いと思います。
傾向を教えてくれる=健康意識が強化される
ってのはあるので、これはスマートリングを使う使わないと同じくして、機能的な価値はあると思ってます。



つまりは既に健康意識に自信がある人は、Gen 3を無理して選ばなくとも良さそう。
逆に言えば、少しでも健康意識にプラスする要素が欲しい方は、Gen 3の価値はあるかな。
Gen 3に出来る事(振動アラート)
地味だけど嬉しいのが、この振動アラート機能。


心拍変動や座りすぎを検知すると、振動で教えてくれるGen 3。
「おせっかい」にも感じるこの機能ですが、実際に振動が鳴ると「立って動こう」と思えるのがデカい。



特に僕はPC作業ばっかりなのでね、
昇降テーブルを使っている僕としては、かなり相性も良い。
- 10分のマイクロブレイクで作業効率が上がる(2023年メタ研究より)
- 「座りっぱなし」の中断が、食後血糖値とインスリン値に影響(2012年研究より)
- 座位時間を身体活動で中断することは、食後血糖・インスリン・中性脂肪を中程度に改善(2019年)
実際に座りっぱなしをやめ、適度な身体運動を挟むことで、集中力・血糖値・中性脂肪に好影響を及ぼすことは、既に研究から分かっています。



なので、振動アラートはかなり有能だと思ってる。
RingConn Gen 3 先行限定10%OFFセール中!
Gen 2以上で出来る事(睡眠時無呼吸傾向)
Gen 2/3に出来て、Gen 2 Airに出来ない事は、睡眠時無呼吸症候群のデータ取得。


普通の睡眠データはGen 2 Airでも取得できるので、レム・ノンレム睡眠や、熟睡時間を把握したいだけならGen 2 Airでも十分。



ここは間違えないようにしたいかな。
Gen 2以上になると、睡眠時無呼吸の診断っぽい事をしてくれるのですが、一発回答で終わっちゃうってのがある。


つまり、「睡眠時無呼吸の傾向は少なそうです」と言われれば、はい分かりました。
「睡眠時無呼吸っぽいですよ」と言われれば、マジか!ってなるけど、あとはその現実が常に提示され続けるだけ。



ようは、自分にその傾向があるかどうかを判定するだけなのです。
逆に言えば、Gen 2/3ならば常に評価してくれるので、加齢と共に変化する体の状況についてきてくれるってのはイイかも。
どんな人に良い?
睡眠時無呼吸症候群について、データを幾つかおさらいしてみたので、該当するかチェックしてみて(睡眠時無呼吸症候群=OSA)
- 判定された人は男性の3~7%、女性の2~5%
- ただし上記は「診断」された人なので、実際には7人に1人が潜在的な推計
- 好発は40~50代が多い
- 肥満(BMI25以上)の人に多い
- が、日本人は体格的な問題で、誰でも割と起こりうる
- OSA成人のうち44.4%が過体重、23.5%が普通体重または低体重



意外と該当する人は多いのだと思う。
特に、4人に一人が通常の体重以下だったのには意外。
結論的に言えば、睡眠時無呼吸症候群の目安チェックを試してみたければ、Gen 2以上を選ぶといいかな。
何度も言うけど、レム睡眠・ノンレム睡眠のデータはGen 2 Airでもチェックできるので、そこから自力で解析することも実は可能だったり。



AIに取得データを全部スクショして投げる、とかね
スマートリングとしての実力(Gen 2 Airから共通)
じゃあ最後に、スマートリングとしてRingConnはどうか?
Gen 2 Airから共通する、取得データの正確性やアプリについて軽く話して終わりましょうか。
アプリは分かりやすいし楽しい
「楽しい」というと変に聞こえますが、自分の健康データをこうして数字としてチェックできるってのは、結構オモシロい。






視覚的に、ぱっと見で分かりやすいUIをしているし、点数をつけてくれるから、がんばろうって思う。
悪い数字が出ても「頑張らなきゃ」ってなるし、いい数字が出ると「また頑張ろう」になる。



これこそスマートリングの価値だよなって思う。
付けておいてアプリをチェックするだけで、健康にフォーカスし続ける事ができる。
それが生活に即していて、毎日が変わってくる感じがするのよね。






運動や消費カロリーなんかは反映されやすいので、見てて楽しくなってくる。



カロリー計算のきっかけになったりすると思うよ。
スマートリングの価値ですわ。
心拍データは9割合っている
で、そのデータが狂っていたらダメなのですが、おおむねちゃんとしている。


僕は安静時心拍数が45/分とかなので、寝ている時に心拍数41/分とかは多分ガチ。
変に「人間の平均値」を出してきたりはしない。



計測データはちゃんと取っていると思うよ。
まあ、そんなこと当然なのだけど。
バチクソにキツイ運動をしたときは、ちゃんと心拍数が最大心拍の9割超えを出してくれる。


スマートウォッチと比べると、心拍数は±5/分くらいはありそうだけど、それにしてもおおまかな数字は分かる。
±5くらいが分かれば、健康的には十分正確に測れている部類。



逆に言えば、HIITとか高強度の運動をする人だと、もっと正確さが欲しいけど。
健康管理目的なら、スマートリングの心拍データで十分。
歩数は7割くらい。(2~3割は減る)
歩数に関しては、2~3割はズレる。というか少なく見積もられる。


これはスマートウォッチと比べた時に判明したのですが、実際の歩数とスマートウォッチがほぼトントンだったのに対し、RingConnは7割ほどの歩数でした。



すこし少なく見積もられたよね。
これはGen 2でもGen 3でも一緒だった。
逆に言えば、指先の微細な動きに反応するわけじゃあないので、変に歩数が増えすぎるよりは全然良い。
カウントが減ることはあっても、指の動きで誤認するわけじゃあないって事ね。
使用感は普通に良き
Gen 2が一番違和感なく付けていられたけど、Gen 3でも違和感バリバリって程でもない。


付けていればだんだんと慣れてくる。
むしろスマートウォッチよりはるかに邪魔じゃアないので、健康管理目的ならスマートリングで十分よな、って思いました。


ワイヤレス充電も便利で使いやすいと思う。
あとはどれを選ぶか、ですね。
振動アラートによって「たまには立てよ」と言ってくれるGen 3は、最もヘルスケアデバイスしていると思う。
RingConn Gen 3 先行限定10%OFFセール中!
なるべく身軽に、違和感なく付け続けたいってんならGen 2。そのうえGen 3より安いとあればなおさら。
別にGen 2 Airでも必要な機能は揃ってるんで、価格差2万をあとはどうとらえるか。







